運営スタッフの操作性向上のため、本番デザイントーン(ゴールド + ホワイト)でモックアップしたサンプル集です。実装後の見た目に近い形で確認できます。
一覧でステップの「中身」が一目で分かる形に。動画はサムネイル+所要時間、テキストは冒頭プレビュー、アクションはチェックリストで差別化。
オリエンテーション
資産設計の3原則
今週の実践課題
https://i.ytimg.com/vi/{videoId}/mqdefault.jpg。動画ID 表示の代わりに視覚的に理解できる。テキストは冒頭文プレビュー、アクションは項目を最大3行表示。種別ごとに色を変えて識別性UP。
レッスンの並び替えをドラッグで行えるように。矢印ボタンも残し、両方の操作方法に対応。
各行に上下矢印ボタン。10件並んだステップを最後尾から先頭まで移動するには 9 回 ↑ ボタンを押す必要がある。
行頭の ⋮⋮ ハンドルをドラッグで自由に並び替え。矢印ボタンは小型化して残す(タッチデバイス・1段階移動用)。
@dnd-kit/core + @dnd-kit/sortable(軽量、TypeScript対応)が定番。並び替え後に既存の /api/curriculum/steps/reorder API を呼ぶ。タッチデバイスでもドラッグ可能。
公開/非公開の切り替えに編集モーダルを開かず、一覧上のトグルスイッチで即時切替。
1. 編集ボタンをクリック
2. モーダルが開く
3. 「公開する」チェックボックスを切替
4. 「保存」をクリック
→ 4 ステップ必要
一覧上のトグルスイッチをクリックするだけ → 即時切替。
PUT /api/curriculum/steps/{id} を内部で呼ぶ。
作成モーダル内で URL を入れた瞬間にサムネイルが表示され、正しい動画かどうかその場で確認できる。
動画は限定公開でアップロード
URL が正しいか、動画が再生できるかは「保存」してから編集ページへ移動して確認。
extractYouTubeVideoId() でID抽出 → サムネイルURLを組み立て → そのまま画像表示。デバウンス(300ms)で過剰な更新を抑制。緑チェックでお客様にも動作することを確信できる UX。
画面トップに公開数・下書き数・お客様の完了状況をカード表示。全体の俯瞰が一目で。
/api/curriculum/progress から集計。「人気レッスン TOP 3」は完了率順、「未完了が多い」は閾値以上未完了で表示。スタッフが「次に何をすべきか」を直感的に判断できる。
「+ レッスンを追加」を主役の CTA に。種別を選んでから必要なフィールドだけ表示する。グループ作成は任意。
1. 「グループ追加」 → グループを作る
2. グループに「+ モジュール追加」 → モジュールを作る
3. モジュール詳細画面に移動
4. 「+ ステップ追加」→ モーダル
5. 種別選択(動画/テキスト/アクション)→ フィールド入力
6. 保存
→ 6 ステップ。3階層が必須に見える。
既存のモジュールに追加するか、未分類でも OK